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この世界で働くということ

この世界で働くということ

仕事を通して神と人とに仕える

出版:いのちのことば社
著者:ティモシー・ケラー(Timothy Keller)
訳者:峯岸麻子
原題:Every Good Endeavor
発売:2018/03/30
タグ:信仰、成長、クリスチャン初心者向け、信仰歴長い方向け、ビジネス

仕事とは本来、神に仕え人に仕えるために、神から与えられた召命であった。すべての仕事が神にあって尊く意味がある。仕事の意味を再発見するならば、仕事に取り組む姿勢も新たにされ、新たなやる気が湧いてくる。

オーディオブック朗読

岩井 証夫 (声優 青二プロダクション)

岩井 証夫
No.001 序文(8.81 MB)
No.002 序章(16.83 MB)
第1部 仕事に対する神の計画
No.003 第1章 神はどのような思いで仕事をデザインなさったのか(12.63 MB)

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No.004 第2章 仕事の品格(11.89 MB)
No.005 第3章 「育てる」という仕事(11.41 MB)
No.006 第4章 奉仕としての仕事(19.31 MB)
第2部 仕事が抱える問題
No.007 第5章 虚しいものとなった仕事(16.39 MB)
No.008 第6章 仕事は無意味(17.34 MB)
No.009 第7章 自己中心的になった労働(19.36 MB)
No.010 第8章 仕事が明らかにする自分の偶像(28.79 MB)
第3部 福音と仕事
No.011 第9章 仕事のための新たな物語(32.78 MB)
No.012 第10章 仕事に対する新たなコンセプト(18.20 MB)
No.013 第11章 仕事のための新しい羅針盤(33.52 MB)
No.014 第12章 仕事のための新たな力(19.88 MB)
No.015 終わりに 人々を導いて信仰と仕事とを統合させる(12.80 MB)

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